岡崎市の治安維持のためにも

岡崎市も近隣の豊田市同様に自動車メーカーや関連企業も多く

岡崎市の人口の25%以上が65歳以上という状況からみても

労働人口の減少は明らかであります。

そんな中、日本が外国人移民を受け入れれば

岡崎市をはじめ中部地方に多くの外国人移民が流れ込んでくることが予想されます。

三橋貴明さんの新理論「移民政策のトリレンマ」

☆国民の自由

☆安全な国家

☆外国人移民の受け入れ

この3っは2つましか実現することはできない。

日本が外国人移民を受け入れれば

国民の自由もしくは安全な国家のどちらかを諦めなければならない

 

外国人移民の受け入れに関して、身近な例としては
豊田市の保見団地です。
保見団地も1980年後半から徐々に外国人の入居が始まり
治安の悪化の一途をたどりドラッグ・窃盗・衝突など10年近く問題が続いていました。
これではいけないと、地域の住民の立ち上がり、NPO法人や行政の協力でやっと治安が良くなってきました。10年以上の歳月をかけてです。市民税も支払わない外国人の問題を「住民」「NPO法人」「行政」と粘り強く解決へと向き合ったお金と労力は相当なものです。

 

国策で外国人移民を受け入れれば「保見団地」の比ではありません。

私たち国民の自由を諦めますか?

安全な国家を捨て犯罪の多発する日本にしますか?

是非、岡崎市の安心安全の為にも「外国人移民問題」に関心を寄せてみてください。

 

下記の経済評論家 三橋貴明さんのyoutube動画ぜひ一度見てください。

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